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省エネ対策への取り組み

オフィスビルのエネルギー消費ガラスフィルムの省エネ効果が今注目されています。
3M スコッチティント ガラスフィルム 日射調整シリーズで空調負荷を軽減することは、省エネルギーと地球温暖化防止に有効です。ビルのエネルギー消費の内、およそ4割を占める空調関連の負荷。これを低減させることが、省エネに大きな効果を発揮します。3M スコッチティント ガラスウフィルム 日射調整シリーズを貼ると、窓際のジリジリした暑さを軽減できます。これによって夏季晴天時の空調負荷を減らして電力消費を抑えることができ、CO2の排出量を削減、地球温暖化対策につながります。
震災による原発の停止に伴い、電力不足が今後数年続くと言われております。皆様のオフィス、ご自宅においても省エネ対策が必要になった今、是非ガラスフィルムによる省エネ対策をご検討下さい。

CO2排出量削減3M スコッチティント ウインドウフィルムで省エネ CO2排出量削減
世界的な気温上昇により、日本全国の夏の気温も、今では30℃を越えることが当たり前になりました。特に都心においては、ビルによる海風の遮断によりヒートアイランド現象が発生し、体感温度は40℃を越える程になっています。この暑さを冷房によって凌いでいる方が殆どでしょう。
しかし、ガラスフィルムを1枚貼るだけで、暑さ対策と省エネ対策、それに関連し地球温暖化防止にも効果が望めます。
東京の窓部面積300m2のオフィスでは、こんなに多くの省エネ効果、CO2排出削減効果を得られます。ガラスフィルムを取り扱う3Mホームページにて詳細をご案内しておりますので、是非ご覧下さい。
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ガラスフィルムが生み出すCO2排出削減効果の詳細ガラスフィルムが生み出すCO2排出削減効果の詳細

窓側の環境改善窓際の環境改善
日射の熱の影響を受けやすい窓際ゾーンは、日射調整対策をしていない環境では、
室内の中央付近より8~12℃も温度が高くなります。これでは窓際で仕事をされている方はもちろんですが、室内全体の冷房効率も非常に効率が悪くなります。この状況で冷房の温度を下げたとしても、根本となる太陽の「熱射」を遮らないことには解決はありません。
そこで、ガラスフィルムによる窓際対策をおすすめ致します。
窓際に降り注ぐ「熱射」をスコッチティントガラスフィルムにより遮断することで、窓際はもちろん、室内全体の温度を下げる効果を得ることが出来ます。
その驚きの効果を3M公式ホームページで解説しています。
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今最も注目される日射対策製品ガラスフィルムの詳細今最も注目される日射対策製品ガラスフィルムの詳細

窓際の温度3M スコッチティント ウインドウフィルムで窓際を快適に
窓からどのくらい離れれば、体感で快適と感じられるかを、3M スコッチティント ガラスフィルム 日射調整シリーズを貼った場合と、ガラスのみの場合を特定条件の下比較してみました。
なんと、窓から4m離れた場所でも、降り注ぐ熱射により、その暑さを体感するというデータがあります。それは、太陽の熱射が、窓際だけでなく、部屋全体に伝達していることを証明しているのです。
スコッチティントガラスフィルムを窓に貼った場合、どれ程の効果が期待できるのか、分かりやすく説明していますので、是非ご覧下さい。
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ガラスフィルムを貼ることで変化する体感温度の詳細ガラスフィルムを貼ることで変化する体感温度の詳細